パパ募集

愛人掲示板
パパ募集してたら、びっくりするくらいお金持ちのパパと出会ったの!
まさかネットのパパ募集で出会うなんてびっくり。
後で聞いたら、パパはスマホとか苦手だから、実際にパパ募集に登録したのはお付きの人らしい。
大きな会社の会長さんともなると、お付きの人が愛人との出会いのお世話までするんだね、ほんとびっくり!
私はパパと出会って今までにない贅沢をさせてもらってる!
パパ本当にお金持ちで、その辺の社長さんとか比にならないくらい。
私が今までにパパ募集で出会ってきたパパってなんだったんだろうって位だよ。
パパは結構年がいってるから、体の関係も無いの。
私が口でしてあげるくらい。
だからその点もすごく楽だよね。
パパはお肉とかこってりしたものは嫌いで、お魚とか和食が好きだから、食事がイタリアンとかステーキとかは行けないんだけど、そこが唯一不満といえば不満かなぁ…
でも、別にそれくらい余裕で我慢できるけどね。
だって、そんな事気にならないくらいの贅沢をさせてもらってるからね。
パパは超有名な会社の会長さんなの。
どこの会社かはばれたらまずいから言えないけど…
奥さんはパパが60代のころ亡くなられたみたいで、今は一人なんだって。
子供達ももう随分大きいから今は一人で凄く寂しいらしい。
お孫さんももう大きいから、遊びに来ることもほとんど無いみたい。
だから、私が孫くらいの歳みたいだけど、会ってて楽しいって言ってくれるの。
私も本当に会えて良かったと思ってる。
タップル誕生
出会いアプリ

セフレ

ソフレ募集に沢山の応募が届きました
私にはセフレが三人います。
1人は出会い系サイトで知り合った六つ年上の運転手の仕事をしてる人。
その人が一番長くて二年セフレの状態が続いています。
彼とセフレになった時はまだ彼だけだったんです。
でも、運転手だから長距離に行くとこっちにいないこともしばしばで。
したいって思った時すぐに会えないのがちょっと不満だったんです。
そんな時友達の紹介で知り合ったのが、二人目のセフレです。
彼は美容師で、見た目がイケ メンなので目の保養的な感じです。
エッチの方のテクニックはイマイチですが、顔がかっこいいのでキープしてます。
彼とは週に二回位は会います。
運転手の彼とは月三回くらいなので、美容師の方が多くあってます。
美容師は、セフレだけどご飯食べに行ったりもしますし、映画とかデートもします。
ただ付き合ってないだけって感じ。
三人目のセフレは、元彼です。
元彼は既に新しい彼女がいるので、その彼女にバレないように会ってます。
不定期なので、週一回会うときもあれば、月に一回くらいしか会わない時もあって、バラバラです。
元彼とは体の相性がピッタリで、お互い本当に気持ち良くなれるんです。
元彼の方も、今 の彼女より私の方がエッチの相性は良いって言ってます。
ただ、それ以外の相性は悪くて喧嘩が多いので別れたんです。
そんな感じでセフレが三人いるわけですが、三人とも、他に相手がいる事は知りません。
上手に隠しつつ会っています。
三人とも本命ではなくセフレなので、浮気にならないから罪悪感が無くて楽チンです。
高収入
パパ活掲示板

フェラ好き女

フェラされたいと投稿すると
「私、フェラ好き女なの」
 と騒がしいカフェの中でポツリと言ったのは、先日出会いサイトで知り合った女性でした。
 彼女は出会い系サイトで知り合ってその日初めて会った女性で、普段は看護婦さんをしているとのこと。

 だからいきなりそんなコトを言われて、僕は度肝を抜かれて、

「へ、へえ」

 としか応えられなかった。

「それで仕事柄、患者さんのアソコを見たりするわけでしょう? もう、したくなっちゃうの。でもそんなコトしちゃあマズイでしょ」

「まあ、そりゃね」

「だから私、フェラチオだけさせてくれる男の人を探してて、その……」

「だから出会いサイトに登録した、と」

「そう。そういうことなの」

 こりゃ素晴らしい幸運です。つまり、この女がこれから僕のちんこを咥えてくれるというわけなのですから。僕は、ちんこなんておおよそ咥えたことのないような清廉な看護婦の顔を見つめて、胸を高鳴らせました。

「でもね、私は不特定多数の男の人とセックスしたいわけじゃないの。不特定多数のちんちんをフェラチオしたいだけ。これだけは分かって欲しいの」

「オッケー、オッケー。分かったよ」

 という事で、僕達はホテルの部屋へ入った。
 シャワーを浴びて、丹念にモノを洗い、ベッドに横たわる僕。
 ちんこを目の前にした彼女は驚くほど目を煌かせたかと思えば、途端それにしゃぶりつく。その可愛らしい唇や舌にて存分に卑猥な棒を舐めたおしてくるのです。

 こりゃたまらん……
 僕はこれ以上ないほど挑発されて、彼女を抱こうとしてしまった。

「や、やめて。イヤだ」

 と抵抗する女。
 ここまで来てやめられない僕は、何とか彼女を組み敷こうとします。
 しかし、それを逃れて、女は逃げ帰ってしまった。

 それから、彼女とは連絡が取れません。
 もちろん悪いのは僕なのでしょうが、あれは大人しくしてろという方が無理というものです。
クンニされたい

30歳で処女

 30歳で処女というのも、それなりに理由があってのことのようでした。
出会い系で知り合ったOLをしている美咲なんだけど、フェラやクンニの経験はあるけれど、本番をしたことがないというのです。
写メ見せてもらったら、結構可愛い顔立ちをしているし、スタイルが悪い感じでもありませんでした。
太っているわけでもないし、いまだに本番をしないと言うのは、おかしいという気持ちもありました。
彼女いわく、結婚する人としかしたくないから、そんな理由があるようでした。
それでも、性欲は解消したいことから手マンだけとかはすると言うのですから、女心って本当複雑だと思いました。

 こっちも性欲を処理したかったし、本番無くても楽しめるかもしれないと思い、30歳で処女の美咲と待ち合わせして、ラブホテルに入ることにしました。
27歳、彼女有りだけど出会い系を利用してエッチなお友達を作って楽しんでいます。
美咲とは挿入無しの約束で駅前で会ってラブホテルに入りました。
全裸でくっつくだけでもそれなりに楽しいし、可愛い顔しているし、スタイルも格好いいし、全く問題ないって感じでした。
処女探し

 セックスをする前に、しっかりと挿入は無しでと言うこと言われ、こっちもそれをちゃんと承認していきました。
彼女とディープキスをして、身体を触り続けて感触を楽しんでいきました。
Dカップぐらいあるオッパイは結構大きくて、触っていると凄く気持ち良くなっていきました。
彼女もビンビンのペニスを手コキしながら、オッパイを触られて感じてくれて、オマンコも随分と濡れるていたのです。
シックスナインで、性器舐めをして行くとさらに大量にマン汁が溢れだしてエッチな声を出し始めてくれました。
クンニだけでも随分と感じてしまうらしく、何度かの絶頂を感じているようでした。
彼女にたっぷりとフェラチオしてもらって、一発目の射精。
さらに手コキも続けてくれるし、彼女のクリトリスも指で激しく刺激していき、2人そろって2度目の絶頂を楽しんでいきました。
30歳で処女の美咲と本番無しでしたけれど、思いっきり気持ちの良い行為を楽しむことも出来て、性処理は無事完了したのです。

38歳独身男性不動産業の割り切り日記

自分はラインを使うわりきり掲示板を使って女の子と割り切り関係に持ち込みます。
現在38歳ですが32~3歳といっても違和感の無い見た目をしているので、相手に合わせて年齢も適当に告げています。
とりあえず自分の場合は、女の子と会えるまでひたすらめげずにやり取りをして、通話まで持ち込みます。
少なくとも5人くらいは同時にやり取りしますね。
ゲットしやすい時間は都内からの終電がなくなる頃。

この間、わりきり掲示板に「終電行っちゃっいました(涙)朝までどなたか割り切りのおつきあいお願いします・・!」という女の子の書き込みを見つけたので、メッセージを送ってみたんです。
ラインIDを教えたら、即、その子から「どこにいますか?これから会えますか?本当に割り切りオッケーですか?」との連絡が。
おそらく他の男ともやり取りをしていたっぽいですが、自分が「割り切りok!車で迎えに行けますよ」とメッセージした途端、めちゃくちゃ食いつきが良くなったので、通話をして待ち合わせ場所を決めて、早々向かいました。

そこに待っていたのは、かなり可愛い20歳の女子大生。
自分は女の子のラインのアイコンが可愛くても期待しないんですが、マジこの子は美人でした。
とりあえず車に乗せてファミレスで軽く話から。
すでに彼女は合コン帰りでほろ酔い状態。
どうやら、先月彼氏と別れて毎晩寂しくて仕方が無いんだとか。
ほぼ毎日飲み歩いているというので、紳士的に「ちゃんと前を向いて頑張りなよ・・」などとアドバイスしてあげたらもうイチコロですぐに甘えて自分の手を握ってきました。

そのムードのまま車でラブホテルにチェックイン!
部屋に入ってから、しばらくはソファーでお酒を飲みながらイチャイチャしつつトークを楽しんで、彼女の洋服を脱がせていきました。
いくら割り切りの付き合いといっても、ムードもへったくれもなかったらお金がもったいないじゃないですか。
今回は自分も若返ったつもりで、ピュアな女子大生と疑似恋愛体験という感じで朝までじっくりと彼女をいただきました。

26歳独身OLの割り切り日記

私は男が好きだけど、ずっと一生一緒にいたいと思わない。
だって男のことは信用していないから。
男と女のどちらを信用するかと聞かれたならば、
迷わずに女と答える。
男はぶっ飛んでいる。
何を考えているのかわからない。
女のほうがまだわかりやすい。
だって女って、わかりやすいでしょ?
お腹がすけばヒステリックになるし。
悪巧みをするときなんてよくみれば口角がにやりって笑っているから。
まあ、今度女を観察してみてよ、面白いから。
割り切りでしか男と付き合わないのは
私のポリシーになりつつある。
お節介な人は、割り切りなんて関係を聞いたら嘆かわしいと思い、
勝手に私の過去を想像し、
かわいそうがって正義感に燃えて、
私のことを更生させようと努力してくれるかも知れない。
そんな的外れの親切心は迷惑でしかないけれど、
でも、私はそういう人が嫌いじゃない。
むしろ好きだ。だって、とても幸せだと思う。
人間を良いものだって信じているその姿勢は私にないものを持っている。
世の中には二種類の考え方を持っている人がいる。
それは人を性善説とみると、性悪説とみるかの違い。
性善説の考え方を持っている人は幸せだ。
羨ましいし憧れる。そういう人にはぜひとも、
この救いようのない魂を抱えて生きている私を助けてあげて欲しいって思う。
私は快く助けられてあげる。施しを受け入れてあげる。
割り切りで一夜を共にした男と朝を迎えると、
なんだか毎回ため息をつきたくなる。
朝日はすべてを照らし出す。